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2016.12.08 Thursday

Kiwi Cycling 2017 Day-4

本日は休日です。

Rest day/sightseeing in Tekapo. A chance to rest the legs if needed.  Public thermal hot pools are a great way to soak away any aches you may have.  If you want to stretch you legs there are a number of pleasant walks in the area.  There is also scenic flights to view Mt Cook and night star gazing is popular.  This is a great opportunity to see the Southern Hemisphere  sky with limited light pollution.

 

 

 ここは湖しかない所です。セカセカとあわただしく動き回る中国人がどうしてここに大挙して来るのか分からないね。

 

 昨夜までは一般家庭のB&Bでしたから、朝はゆったりとしていましたが、ここではホテルに泊まったので朝ごはんが大変。ビュッフェー式の朝ごはんですから、食べ物が大皿で出されるとワーッと人だかりができてあっと言う間に何もかにも無くなってしまう。彼らが食事を終えるのを待つしかない。

 

 右の写真は善き羊飼いの教会 Church of the Good Shepherd です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 さて、ここでの楽しみは軽飛行機で Mt Cook の上を飛び、そして氷河を見ることです。ところが残念なことに、今日は風が強いので、飛ぶには飛びますがコースがショートカットになります。その分安くなりND$200です。いつもは大人$370.00 - $425.00らしい。

 

 お姉さんがそのことを事務所の外のパネルに書いていましたが、インクが枯れて途中で書くのを止めてしまった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 機長は Tom で inbound の仕事で名古屋にしばらくいたらしい。米語を話されるのでホッとしました。

 

 乗客は欧米人が2人と我々の5人でした。

 昔は乗客の体重を計って座る位置を決めていましたが、今は重そうな人から先に乗せます。

 

 Tom は欧米人の2人に、重そうだから先に乗れとはっきり指図していました。我々は後ろの席です。どこに座っても窓際だからいいけど。席は2列しかないです。

 

 次の写真が飛行証明証です。

 

 

 

 

 教会のそばにMTBライダーがたむろしていたので割り込み。

 

 彼らに言われました。よくもそんな細いタイヤで走るな〜。NZの道ではきついだろう。

 確かに言われた通りです。路面がかなりラフで、ホイールの振動が腕にガンガンときまして私の右肩は後半は痛くて大変でした。

 NZの道はまだまだMTBの世界です。

 

 自転車スポーツはインフラに依存する贅沢なスポーツです。それならイタリアの石畳はどうだと言われそうですが、石畳は城壁の中だけで、城壁の外の道は素晴らしい舗装です。インドで仕事をしていた時はスポーツ用自転車なんて見たことが無かったですね。

 

 明日からの残り3日間のために自転車の整備をして室内に置きます。

 

 自転車の整備を始めたら、Yuuminさんがパンクしてると。彼女は国内ではほとんどパンクの経験がないのに、なにか刺さっているかなと調べたならば、バルブのそばに穴が開いていました。よくあるやつです。

 

 バルブの貫通孔に絆創膏など張り付けてその場しのぎ修理を終えて明日からはルンルンです。

 

 本当はルンルンでなくみじめなサイクリングが待っていました。

 

 今日は Qさんと Yuuminさんの誕生日ですのでスパークリングでも開けます。
 

 

2016.12.07 Wednesday

Kiwi Cycling 2017 Day-5

サイクリング5日目

 Lake Tekapo to Omarama.  A gentle days cycle with some spectacular scenery as you pass through the Mackenzie Basin. Views of Mt Cook still feature for a big portion of the day.  The Mackenzie Basin is where one of New Zealand’s hydro electricity schemes was developed.  As you head to Omarama you criss-cross the hydro canals.  Total cycling distance 90km.

 Tekapo 〜 Omarama まで走ります。地図をクリックすると原画が見られます。

 マッケンディー盆地はNZ有数の水力発電所があります。

 今日一日は運河沿いをクーク山を見ながら楽々のサイクリングです。

 距離 92km 登り 430m 下り 710m

 

 

 

 

 ツアー会社からもらったガイドブックは国道を走るように指示されていますが、ここは運河沿いの道が私の経験では絶対楽しい。

 

 ホテルを出て国道を500mくらい走り運河に降ります。すると運河入り口に写真のような看板があり、自転車と歩行者に運河道が解放されています。

 

 運河道に降りて快適に走り始めて間もなくすると、路面が舗装道路からダートに変わりました。これは予想外。

 

 さらに悪いことには強烈な横風が吹き始めて、道路の端に押しやられます。体重の軽い Yuuminさんはまともには自転車に乗れない状態。

 

 とにかく国道まで出て救援を呼ぶことにして、押したり乗ったりの大変な状態。あまりのひどさに写真なんかまったく撮っていません。

 

 私の頭の中は、国道に出たら誰に救援を頼むか、どのようにして頼むか・・頭の中が abc...xyz でいっぱいです。

 国道まで出ると、その向こうの運河道もダート・・運河道を走るのを断念。

 良いことに国道を走ると追い風の状態で、なんとか安全に走られそう。国道を走りました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 下の湖に着いたところに、更に下の湖に水を落とすダムがあり、そこには発電所があります。

 

 写真はそこで使われているカプラン水車のランナーです。

 

 ここのマッケンディー盆地には5つの湖があり、湖の高さの違いを利用して7つの水力発電所があります。発電された電力は250キロ離れたクライストチャーチへ送電されます。

 

 南島には火力発電所は無く、電力は全て水力で賄われています。北島には火力発電所が一つだけあった様に記憶しています。

 

 NZには原子力発電所はありませんし、原子力空母の寄港も拒否しています。原子力拒否はNZ人の誇りです。

 

 

 

 

 

 

 今日は難儀して走りましたが、写真のように心を癒される今宵の宿・豪邸に着きました。

 

 これは Omarama Station の農場主の建物です。Omarama Station と言いましてもレールがあって停留所があるわけではないです。

 Station というのは豪州,NZの言葉で大きな農場のことを指します。ALC database 引用:大牧場、大農場◆オーストラリアやニュージーランドの

 少し小さい農場は Sub Station と言いますが地下鉄ではありません。


 

 自転車をどこに置けばいいか尋ねると、木の下に置きなさいとのこと。

 

 見渡す限り自分の土地です。農場の地図を見せてもらいましたが、農場の縦の距離が20辧横が15劼任后お釈迦様の掌に居るようなものです。

 

 ここでは羊と肉牛を育てていますが、肉は日本の高級料理店に輸出しているようです。
 

2016.12.06 Tuesday

Kiwi Cycling 2017 Day-6

サイクリング5日目

 Omarama to Cromwell. The longest day on the bike starts with a barely noticeable climb as you leave Omarama but intensifies as you climb to the highest point of the trip at 970m.  This means a great downhill and undulating ride before the next climb.  From here it a flat ride along the shores of Lake Dunstan for a well earned rest at Cromwell.  Total distance today is 110km

 970mの峠を越していくきつい一日です。峠は30kmくらいの場所ですから元気なうちに通り越しましょう。

 Omarama 〜 Cromwell まで走ります。地図をクリックすると原画が見られます。

 距離 109km 登り 720m 下り 930m

 

 

 

 

 

 

 7年くらい前になるかな、ここに泊まった時は彼女のお母さんと同じように写真を撮りました。

 

 今は一男一女のお母さんになって、この広大な農場を経営しています。

 

 80歳まではNZに走りに来たい。再び会えるかな〜。
 

 

 

 出発して30キロで970mの峠を越します。Yuuminさんは体が不調のため荷物運搬の Kim の車に便乗です。

 峠のすぐ下で追いつかれました。今日は調子がいいです。峠は越せますよ。

 

 キムの車はスバルです。やっぱし自転車屋だ。彼女も、旦那の Paul もライダーです。オフシーズンは普通に会社に勤め、オンシーズンは自転車を貸し、B&Bを手配するツアー会社を経営しています。

 

 私が彼らと付き合い初めて15年になるかな〜。

 

 

 

 

 ここクロムウェルには色々と歴史はあるが、道中、モーターボートをけん引した多くの車がクロムウェルに向かい、あるいはクロムウェルから走り去っていきました。今や、ここはモータースポーツのメッカみたいになっているようです。

 

 町は静かで良く整備されています。町の中央に役所、図書館、スーパーなど生活に必要なものが全て集約されています。

 

 英語では町の中心を center と言いますがそれにふさわしい感じです。

 米語ではこのような場所を downtown 言うが今も馴染めない。
 

 

2016.12.05 Monday

Kiwi Cycling 2017 Day-7

サイクリング6日目

Cromwell to Queenstown.  The last day on the bike is an undulating ride through the spectacular Kawarau Gorge, before the countryside opens out for views of the lake and mountains that surround Queenstown.  Distance cycled is 70km. 

Cromwell 〜 Queenstown まで走ります。地図をクリックすると原画が見られます。

最後の日です。足が元気ならばクイーンズタウンの北の山をトラバースします。

距離 61km 登り 800m 下り 690m

 

 

 朝から激しくはないが雨です。朝ごはんは continental でした。卵を食べたかったよ〜。 着たくもない雨具を着ます。

 

 昼前には雨も上がりワイナリーの入り口広場で雨具を脱ぎます。なんと気持ちの良いこと。

 

 しばらく走ると以前にも立ち寄った綺麗なワイナリに到着。うるさいアジアの人たちがいっぱいいるので静かな店の奥に進む。

 

 メニューにシェアー料理が目に留まる。迷わずそれに決定したが、ウェイトレスが2人用シェアー料理ですが良いかと心配するので、3人で食べるのでそのように準備するようお願いしてシャドネーを頂く。美味。

 

 注文した料理はとてもよかった。量も3人で丁度であった。
 

 

 クイーンズタウン入り口の橋あたりで交通量が増えて、さらに道路に自転車の走る余裕もない。橋の手前の路面には自転車を別の道に誘導するサインがある。

 

 色々と考えた結果、サインに従って国道を離れるが、その道はMTBや散歩のためのトレイルであった。

 

 トレイルを楽しみながらというか、仕方なしに数キロ余分に走ってクイーンズタウンに入る。山が湖に近く神戸を感じる町です。
 

 

 ホテルに着いて部屋に入る前に自転車のペダルを外して自転車をホテルに預ける。

 

 明日の朝には会社が自転車を回収に来るはずである。

 

 写真のクラークは実によく働く人です。何人もの客に同時に対応している。

 

 欠点。カウンターから出てきた姿を拝見すると、お尻のでっかいこと、この写真からは絶対想像できない、西洋人独特の body fat distribution でした。
 

 

 

 

 晩御飯は通りの向こうのホテルのレストランでした。ここに来て正解でした。Qさん待望の鹿肉ベニスンを頂くことができました。

 

 ビールもワインも美味しかった。何よりも無事故で済んだことが幹事としましては嬉しかった。

 

 お二人がどれほど楽しかったかは分からないが、新鮮なサイクリングであったことは間違いないでしょう。

 

 明朝7時20分にタクシーが来るように手配をしていただき、今日はこれでお終い。
 

2016.12.04 Sunday

Kiwi Cycling 2017 Day-8

Tour finishes in Queenstown, known for it’s adventure tourism activities.  

There are many  activities to keep the heart pumping such as bungy jumping, jet boating, mountain biking or rafting.  But if you prefer something more relaxing try the historic T.S.S Earnslaw excursion around the lake

 

 

 

 

 

 お金があればここで遊びたいですが、クライストチャーチへ帰ります。

 

 Qさん以外は年金生活者ですから時間はたっぷりあるんだけど・・。

 

 6日かけて走ってきた町から、クライストチャーチまで1時間、ひとっ飛びです。
 

 

 恒例のディナーです。

 

 初めてNZに来た時から続けている、トレバー夫妻を招待してのディナーです。

 

 初めのころは格式の高い店にも行けるようにネクタイも持参したが、最近では肩の凝らないカジュアルな店に行くことにしており、トレバーは短パンに雪駄です。

 

 左からトレバー、アドリーネ、 Yuuminさん、Qさん、そして私です。

 

 いっぱい食べて、いっぱい飲んで、残ったものはお持ち帰りにして、Kiwi Cycling 2017 は終わりました。
 

 

 

 

 これで荷物はセントレアまで届きます。

 

 往路はセントレア〜成田はJAL便でした。

 

 帰りにトラブル。

 荷物のタグにはNGO NH339とANAのタグが付いているのに、帰りもJALと3人とも思い込んでいるので、成田で第1ターミナルのJALまで行くと、係員があなたたちのフライトはANAとおっしゃる。確かにそうだった。

 

 航空会社の間違いだろうと、疑い深く e-Tickt を見直すと確かにANAだった。

 

 再び第3ターミナルに引き返す。マァいいか・・事故無しで帰国できたから。
 

2016.05.21 Saturday

【図解】陸上男子100 メートルの世界記録の推移

http://www.afpbb.com/articles/-/3087135
―――
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2016.02.27 Saturday

チャリロゲ

 自転車ロゲイニングについて説明を行います。

愛知県サイクリング協会が提唱するロゲイニングを「ACAチャリロゲ」という名称で呼ぶことにします。
このブログではロゲイニングのいろは、とか競技を円滑に進めるためのツールの開発や実験を行います。
会員の皆さんの協力の下にシステムを作成していきますので、皆さんのご協力をお願いします。

     

目次 リンク先からこの画面に戻るにはブラウザの「戻る機能」をご利用ください
3 位置情報付き写真の撮影
   写真に位置情報をを付与する機能を ON にしたままにしておくと個人情報が漏洩することがあります。
   不要なときは OFF にしてください。
4 位置同定誤差
  チェックポイントで撮影された写真がの位置が正しいか否かについては
  写真に付加されているGPS データを検証する必要がある。
  その場合の誤差について検討した結果を「位置同定誤差」に示した。

2016.02.22 Monday

知多半島巨木十傑

 知多半島巨木一覧というサイトがあります。この中から Top ten を選び皆で観て回りました。
昨夜は激しく降りましたので駐車場には水溜りがまだ残っています。


本日の参加者です。

参加者の年齢は、73, 71, 69, 68, 64, 62, 48, 37 です。平均年齢は 61.5 才です。



コースの詳細は上図をクリックしていただければ見られます。


最初の訪問先は東海市・大宮神社です。
樹木はクスノキで幹周は 956cm でその大きさは第3位です。



2番目の訪問先は東海市・観音寺です。
樹木種はクスノキで幹周 1000cm で No2 です。お寺に近づいてくると巨大なクスノキが道路から見られます。




3番目の訪問先は 大府市・天神社です。
樹種はクスノキで幹周 520cm No.7 です。幹周と言いながらも実際はコブのような幹とも根とも言えない部分です。記録の付記として「コブ周り,実測」とさけれています。


こちらの天神様ではちょうどどぶろく祭りが行われており大変な賑わいでした。写真は社殿前に勢ぞろいした巫女さんです。


4番目は豊町・武雄神社です。武豊町の町名の武はこの神社の武から頂いたものらしい。
樹種はクスノキ、寸法はコブ周り,実測で 488cm です。


5番目は南知多町・八幡社です。
樹種はスギで、幹周は空洞幹で 481cm  No.9です。中々立派な大木でした。


6番目は南知多町・入見神社です。
樹種はクスノキで、コブ周り実測で 672cm No.5 です。


入見神社から海岸線に出ると猛烈な風で漕いでも自転車は進みません。
やっとの思いでホテル小野浦、昼食 を頂きました。今日入荷した海老はサイズが大きくてお客様はラッキーですよと言われました。お値段は外税で1500円です。


7番目は美浜町・報恩寺です。
樹種はスダジイで膝高周長 480cm No.10 です。





8番目は常滑市・白山神社です。
樹種はクスノキですが横たわっています。
樹木のつっかい棒には材木を使いますが、ここでは神社の石柱に使うような石の柱で樹木を支えていました。
幹の太さは 615cm No.6 でした。



9番目は知多市・大智院です。
樹種はクスノキですが、一つの根からいくつも育った幹の集合体のようなものです。幹の周長は 1165cm No.1 です。

 


最後は知多市・栖光院です。
樹種はクスノキで幹長は 796cm No.4 ですが今日見た中では一番立派でした。

報告は以上です。
2016.02.21 Sunday

位置同定誤差

チャリロゲは愛知県で行われるとすると北緯35°辺りで開催されるとして、位置同定の誤差について検討する。

緯度方向,すなわち南北方向を考えます。
地球一周40000劼覆里 40000 km÷360度÷60分÷60秒=30.864ⅿ/秒です。
緯度の高さには無関係で、目安として31ⅿ/秒と覚えておきましょう。

経度方向,すなわち東西方向は若干難しいです。
赤道では緯度方向と同じく30.864ⅿと同じです。
北緯35度の位置での1秒あたりの長さは赤道での1秒あたりの長さに三角関数のCOS(緯度)を乗じたものとなります。
COS(35)= 0.819152
30.864ⅿ×0.819152=25.282 ⅿ
愛知県ならば25ⅿ/秒と覚えておきましょう。

GPS の制度は RMS (Root mean square) で15 m 程度です。
GPS データから位置同定をする許容誤差を 50 m 程度とすれば安全でしょう。
経度、緯度ともに±1秒 を同定範囲とする。
2016.02.20 Saturday

ACAチャリロゲ

ACAチャリロゲ
ロゲイニングにはさまざまなルールがありますが、愛知県サイクリング協会は安全と競技管理の省力、正確さを追及するシステムの開発とルールを決めます。

1 エントリーの仕方
 チェックポイントを発見した証拠に位置情報付き写真をその場で本部に送信して採点します。
 そのため位置情報付き写真の機能確認と、採点システムへの登録のため
 参加者1人の写真を位置情報付きで本部へメールすること。
 正しく受信できた場合には本部から直ちに受付完了のメールを送ります。
 受付メールが届かない場合は参加できません。

 エントリーはチームで行ってください。チームごとの参加者は2名以上5名までとします。
 参加費は1人ずつ納めていただきます。

2 地図とチェックポイントリスト
 メインルート地図とチェックポイントリストを開会式後参加者に一斉に渡します。

3 作戦会議
 メインルート地図とチェックポイントリストを見て攻略方法を検討していただきます。
 作戦会議時間は30分とします。

4 機材
 スマートフォン、パソコン、コンパスなど有用な機材はご自由に使ってください。
 スマートフォンにコンパスが内蔵されていない場合はコンパスを持参されることを奨めます。


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